スライド3
スライド1
スライド2
previous arrow
next arrow

がんじがらめになっている心の鎖を外し本当の自分になる

ネガティヴな思い込みを解除し、心を開放すること
身体に不要なものを浄化し、健康を取り戻すこと
そうして本来の自分として、ありのままに生きること 
誰かと比較し、より優秀であろうとする生き方から 
誰とも比較せず、より自分らしく生きる生き方を紹介するHPです

自分を取り戻すヒントはブログオンラインカウンセリングでは、こころとからだの相談をうけたまわっております。
三浦半島で、自然と繋がり、遊びながら里海を再生していくキリンの会を主催し活動しています。
興味のある方は、お問い合わせください。
また。我孫子で生産する、究極の無肥料無農薬野菜の紹介もしております
ブログからスピンオフ!
「こころの棘」をぬいて、ありのままの自分らしく生きる。

自分の未来を、軽々と創造するための1冊です。

『きみに贈る本 自分らしく前向きに生きるために』いくせ侑・著

幻冬舎
【A5版】(本体価格1200円+税)
【文庫改訂版】(本体価格600円+税)

お知らせ

キリンの会活動拠点の荒崎の海で撮影された、OBR-JAPAN作成の映像作品が公開されました。「全ては感じること」
そんなメッセージの作品をご覧ください。
         「あなたの感じるままに」
2022年4月からオンラインカウンセリングの時間が変わります。
原則平日、火曜日と木曜日は午前10時より、
土・日・水曜日は午後7時からのナイトカウンセリング
となります。
他の日も不定期に案内させていただきます。
よろしくお願い申し上げます。

最新ブログ 体のブログ 第11回『からだにカビが生えるって?』

カビが生えるって、どういうことでしょう。
カビが植物に生えるときは、その植物が弱っている時。
カビが家に生えるときは、その家に湿気がこもり、管理が行き届いていない時。
では、カビが人に生える時は?

そうです。
カビは人間より圧倒的に古い歴史を持ち、どこにでもいます。
土地が荒れた時、免疫力が弱っている時、カビはいつでも勢力を伸ばしてくるのです。
続きを読む

コラム

『めちゃめちゃ野草に興味あり』

健康になるって幸せになること。
体が喜ぶものを食べること。
今まで野菜といえば、スーパーに並んでいるものだったけれど、自然栽培に目覚めてから気づいたのは、野草って究極の自然栽培!そしてポテンシャルが高い!!
種類もとても多いし、スーパーの野菜が化学肥料でミネラルや栄養価が劣化しているのでその差は歴然!!
と言うことで、いろいろな野草に挑戦しています。
今回は垣通し茶。
摘んで洗ってお茶をそそいだだけ。
でも、和製ミントのような、薄荷のような、とても美味しい味。
乾して煎じれば、血糖降下作用や利尿、小児の疳の生薬に。

大事なのは綺麗な土と水。
これからの時代に、ピントが合ってると思う。

『風力発電を考える』

先日、多摩川源流大学の水源の森再生プロジェクトに参加した折、三重県の参加者から「風力発電を止めてもらうようお力を!」と説明を受け、それはビックリしたお話しです。
三重の山深い峰筋を削り取り、日本最大級60機の風力発電機を取り付け、ウィンドファームにするという民間事業の話です。
マップを添付しますね。
これって、環境に優しいのですか?
これって、素晴らしいことですか?
続きを読む

『自然栽培』

今年の2月から1年間、我孫子の無肥料無農薬のお野菜を、季節ごとに収穫し持ち帰り、もしくは送っていただける『ハルサポートクラブ』の募集が始まりした。(無肥料無農薬野菜のサイトをご覧ください)

なぜ私がここまで無肥料無農薬にこだわるのかに考えてみましたが、それは、野菜は日本人の食の基本だからです。決して肉や魚ではありません。そして、食が悪くて、健康になることはまずあり得ません。
続きを読む

『石積み』

先日、水源の森再生プロジェクトに参加し、奥多摩の山の再生ワークショップに参加してきました。そこで念願だった石積みを体験!現代の石積みはコンクリートで固め、水を堰き止め通気も遮断してしまうため、災害にかえって弱く、崩壊してしまいます。古来の石積みは水を通し、その間に木の根が張ることで地形と一体化し何百年とその土地を守ります。

続きを読む

『ロケットストーブ』

飯能で電気・水道・ガス・冷蔵庫もなく生活している方のお宅にお邪魔し、ロケットストーブを空き缶で作成してきました。マイロケットストーブはかわいい!!

小枝などの少ない燃料で、しっかりした火力を維持できる優れものです。

薪とか炭とか無くとも、とりあえず火を確保できる。それってすごく自立した感じです。

コンポストトイレも、井戸水も、ソーラーパネルもろうそくも、私的にはすごく自立した感じです。

草っ原だか畑かわからない畑で、呆れるほどたくさん、菊芋をもらって帰ってきました。

便利に慣れた私たちには大変そうにも見えるけど、ものすごくほっとするのはなぜ?

『我が家の猫』

うちの先住猫。静かで気難しくて、猫とはそういうものだと思っていました。

でも、1年あまり前に新しい猫がやってきて、その子はなつこくて何をしても良くてちょっとおばか。

にゃんでも全く個性が違うのです。

彼らはありのまま、そのまんま生きてます。

私たちが、ありのまま生きないのは、何故?

Copyright© いくせ 侑 , 2022 All Rights Reserved.

PAGE TOP